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Apple Watchからアプリを非表示にする方法

Apple Watch Apple Watch

iPhoneにインストールしたアプリがApple Watchにも対応している場合、Apple Watchにもアプリが表示されますが、使わないアプリであれば非表示にすることができます。

iPhoneとApple Watchのアプリ

iPhoneやApple Watchでは「iPhoneのみで使えるアプリ」「Apple Watchのみで使えるアプリ」「iPhoneとApple Watchの両方で使えるアプリ」などがあります。

iPhoneとApple Watchの両方で使えるアプリをダウンロード&インストールした場合、たとえ「iPhoneでしか使わない」と言う場合でもApple Watchにも表示されてしまいます。

ディスプレイの小さなApple Watchにたくさんのアプリが並ぶのは視認性や操作性に難がでてしまうので、Apple Watchで使わないアプリは非表示にしてしまうと良いでしょう。

[AppをApple Watchで表示]を切り替えるやり方

  1. ペアリングしたiPhoneより[Watch]アプリを開きます。
    iPhone→ホーム

  2. Watchアプリの[APPLE WATCH上にインストール済み]より【(対象のアプリ)】を選択します。
    iPhoneアプリ→Watch

  3. 対象のアプリより【AppをApple Watchで表示】のオン/オフを切り替えます。
    iPhoneアプリ→Watch→APPLE WATCH上にインストール済み

[AppをApple Watchで表示]を切り替えるやり方は以上です。

プロフィール

この記事を書いた人
anykey

anykeyの管理人。

IT系ブラック企業にてSE・プログラマを5年経験したのち一般企業の社内SEを2年ほど経験しました。

図書館で読んだ本をきっかけに、こんなサイトを作るまでになりました。